ここでは、2015年の発売以来、大ブレーク中のHMBサプリ「ビルドマッスルHMB」のメリット、デメリット、気になる副作用についてまとめています。

そして最後にビルドマッスルHMBを一番お得に買う方法をご紹介しています。

ビルドマッスルHMB・・・一時期は欠品状態で注文してから家に届くまでに2週間くらいかかることもあったようですね。

ビルドマッスルでトレーニング

 

この記事の目次

ビルドマッスルHMBのメリット

僕が考えるビルドマッスルのメリットは次の通り。

■ 筋トレの効率を格段にあげてくれる

■ 筋肉痛が軽減される

■ 手軽に飲める

■ プロテインが不用になってコスト削減

■ 自分に自信が持てるようになる

■ 女性が触ってくる(笑)

こんな感じです。

■ 筋トレの効率を格段にあげてくれる

ビルドマッスルを飲んで筋トレするのと、飲まずに筋トレするのでは、筋肉の増え方が全然違います!

筋肉は強い負荷をかけると、筋肉中のタンパク質が分解されるほうに傾きます。つまり筋肉が減るということ。

その後、成長ホルモンなどの働きで傷ついた筋肉を修復して、大きくするというのが筋肉が太くなる流れです。

このときトレーニング前にHMBを摂取しておくことで、筋肉の分解を抑制してくれます。

筋肉を大きくしようと思ったら、いかに増やすかだけを考えるのではなく、筋肉を減らさないようにするという視点も重要です。

ビルドマッスルには1日分4粒で1.5gのHMBを摂取できます。

HMBは吸収が早いので、筋トレ直前にビルドマッスルを4粒飲んでトレーニングするようにすると効果的です。

■ 筋肉痛が軽減される

これは僕の感覚です。ビルドマッスルを飲んでトレーニングしたほうが、筋肉痛からの回復が早いような気がします。

■ 手軽に飲める

これ、結構ポイントです。ビルドマッスルはタブレット状になっているので、すぐに飲めます。プロテインのように水などで溶かしてシャカシャカする必要がありません。

■ プロテインが不用になってコスト削減

ムキムキのマッチョになりたいのなら、プロテインは必須ですが、僕の場合は細マッチョになってモテたいだけなので、筋肉ムキムキになりたいわけではありません。

最初はプロテインとビルドマッスルを併用していたのですが、毎月のコストがかさむので、思い切ってプロテインをやめてビルドマッスルだけにしてみました。

結果的には、プロテインやめても筋肉量が減るということはなく、むしろ徐々に増えています。

そのかわり、トレーニング後には豆腐やササミなど良質な植物性、動物性のタンパク質を食べるようにしました。

ちょっと食事に気をつければ、ビルドマッスルだけで十分です!

■ 自分に自信が持てるようになる

僕は筋トレを本気ではじめてから1年半くらいになりますが、3ヶ月経過したあたりから、少しずつカラダが引き締まってくるのが目に見えてわかりました。

そうすると楽しくなってくるんですよね。限界まで追い込んで、さらにパワーアップするサイヤ人の気持ちがわかります。

見た目のカラダが引き締まってくると、心にも余裕ができて自分に自信が持てるようになりますね。

■ 女性が触ってくる(笑)

特に夏は薄着になるので、三角筋や大胸筋、上腕二頭筋が目立ちます。

キャバクラに飲みに行くと高確率で上腕二頭筋あたりを触ってきますね。

その瞬間にキュッと力を入れたりすると「すご~い!」なんて感じになります。

 

ビルドマッスルを飲んで筋トレするようになって、大げさに言うと、人生楽しくなってきたかな~と思います。

どうせ苦しい思いをして筋トレするなら、絶対にビルドマッスルを飲むようにしたほうがいいですよ。

今のところビルドマッスルは公式サイトでしか買えません。

公式サイトはこちら

ビルドマッスルHMBのデメリット

一方、デメリットはあるでしょうか?

デメリットとしては、費用的な問題?

筋肉増強にはビルドマッスルHMBだけでなくプロテインと併用するのがベター。そうなるとプロテインの費用にビルドマッスルHMBの費用が追加でかかります。

 

気になる副作用は?

ビルドマッスルHMBの原材料は下記のように記載されています。

結論から言うと、今までビルドマッスルHMBによる副作用の報告はありません。もしあったら販売されていませんね。それにビルドマッスルHMBは食品ですから、医薬品のような副作用というのはないでしょう。

とはいえ、ビルドマッスルHMBに使われている成分からアヤシイものがないか確認してみます。

 

カルシウムHMB、トンカットアリ抽出物、コロハ種子抽出物、黒胡椒抽出物、シナモン樹皮抽出物、結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、L-イソロイシン、L-グルタミン、L-バリン、L-ロイシン

 

これらの成分の名前を見てなんとなく副作用大丈夫?と思ってしまうのが

■ 結晶セルロール
■ ステアリン酸Ca
■ 微粒二酸化ケイ素

あたりでしょうか?

 

■副作用を起こしそうな成分について調べてみました。

 

■結晶セルロース

不溶性の食物繊維で、主に穀物の外皮に多く含まれます。

サプリメントに結晶セルロースを使うのは栄養成分を固めやすくなり、錠剤にしやすいからです。

医療品添加物として広く使われており安全性の面で問題があった報告はありません。

 

■ステアリン酸Ca

ステアリン酸Caは、水と油のように混ざりにくいものを混ぜ合わせるのに使われれます。昔から医療品添加物として使われていて安全性に関する問題は報告されていません。

 

■微粒二酸化ケイ素

別名シリカゲルと呼ばれる微粒二酸化ケイ素。乾燥を防止する働きがあります。サプリメントの吸湿を防止するために配合されることの多い成分です。

乾燥剤を飲んだりして大丈夫?と思ってしまうかもしれませんが摂取しても体に吸収されずに体外に排出されますので安全性に問題はありません。

 

■ビルドマッスルHMBは薬品ではなく、食品なので副作用の心配はないでしょう。

ビルドマッスルHMBのメイン成分であるロイシンも適切に経口摂取される場合には安全だということが示されています。

ただし、過剰に摂取すると、ほかのアミノ酸のバランスを崩してしまうため、免疫力の低下や体重の減少といった悪影響を及ぼす可能性はあります。

とはいえ、現在のところ、ビルドマッスルHMBで副作用があったという報告はないみたいですね。

アレルギー体質の人は少量の摂取からスタートして様子を見たほうがいいでしょうが、ビルドマッスルHMBは食品ですので、副作用というものはありません。

筋トレを頑張っているわりには目に見える効果がないな~と感じる人は試してみるといいのでは?

想像以上の効果に驚くかもしれませんよ。

 

ビルドマッスルHMBの効果を高める飲み方

ここではビルドマッスルHMBをどのタイミングで飲むのが効果を最大化できるかについて考えてみたいと思います。

ビルドマッスルHMBは1日4粒でHMB1.5gを摂取できます。

4粒を一気に飲むのか?分けて飲むのか?

トレーニング前に飲むのか?後に飲むのか?

ビルドマッスルHMBの効果を最大限発揮するには飲む量よりタイミングに注意しましょう。

ビルドマッスルHMBは筋トレ直前やトレーニング中に飲むのがおすすめです。

なぜならビルドマッスルHMBは吸収が早いので、トレーニング直前に飲むことでHMBを補給し、運動中の筋肉分解を防いでくれると考えられるからです。

筋トレで筋肉に負荷をかけると、筋肉は分解の方向に傾きます。

その影響を最小限にとどめるためにも、筋肉分解を抑制する効果のあるHMBをトレーニング前に摂りたいところです。

HMBは吸収が早い

吸収が早いので、あまり早くに飲むのもおすすめできません。トレーニングの30分くらい前がいいのではないでしょうか。

私はホントに直前、ロッカーで着替える前にHMBを1日分4粒まとめて飲んで、着替えて ⇒ ストレッチ ⇒ 筋トレスタートという感じです。

1日分4粒をまとめて飲むか、分けて飲むかについては、ホントはトレーニング前に2粒、夜寝る前に2粒というのが良さそうな気がしています。

筋肉が成長するのは睡眠中

睡眠中に筋肉は成長します。そのタイミングでHMBを補給しておくのもよさそうですよね。

ただ、私は面倒だし、飲むのを忘れるので、トレーニング前にまとめて飲んでいます。

ビルドマッスルHMBの主要成分であるHMBとはアミノ酸の一種であるロイシンの代謝物であることは、何度もお伝えしていますが、1日の推奨量は3gです。

3gで筋肉量を高め強度を増すことがいくつかの実験でわかっています。

これらの効果はトレーニングをしているかどうかに関わらず、また男女双方に効果が示されています。

トレーニングをしていなくても、HMBを飲むことで、筋肉の減少を防いでくれるんですね。

HMBは毎日どれくらいの量を摂取すればいい?

1日推奨量は3gですが、1.5gでも効果があることがわかっています。

逆に3g以上HMBを摂取しても効果は変わらないそうです。

ビルドマッスルHMBは1日あたり4粒で1.5gのHMBを摂取できます。

細マッチョ体型を目指すにはかなりのお役立ちサプリです。

 

ビルドマッスルHMBを最もお得に購入する方法

私がビルドマッスルHMBのことを知ったのが2015年の10月くらいだったのですが、そのとき、どこで買うのが一番安く買えるのか調べたことをまとめます。

結論から言うと、ビルドマッスルHMBを最も安く買えるのは公式サイトでした。

⇒ ビルドマッスルHMB公式サイト

最も安く買えるというのは語弊があるかもしれません。

ビルドマッスルHMBを購入できるのは今のところ公式サイトだけ

私はアマゾンでよく買い物をするので、アマゾンでビルドマッスルHMBが買えるかどうかチェックしたのですが、取扱いはありませんでした。

楽天にも取扱いショップはなく、ヤフーショッピングなどネット通販でも売っていませんでした。

近くのドラッグストアにもなく、「取り寄せできるかどうか」店員に聞いたのですがダメでした。

結局、公式サイトで買ったのですが、定期購入の縛りがあるんですよね。

最低3ヶ月の継続・・・。

初回は送料のみ500円なのですが、2回目、3回目は5,925円かかります。

3回合計で12,350円ですね。

ただ、ビルドマッスルHMBには全額返金保証があるんです!

3ヶ月飲んで効果がなかったら12,350円返金してくれるのです。

パッケージを保管しておかないとダメですけどね。

3ヶ月飲んでみて効果がなければ、電話して3袋分のパッケージを送れば返金してくれます。

私はバッチリ効果があったので返金請求はしていませんけど。

ビルドマッスルHMBを返金請求するときの注意点

  • 4回目が発送される7日前までに電話で連絡する
  • 3回目までの「納品書」「商品の袋」を返送する
  • 返品のときの送料は自分が負担する
  • ただし、4回目が発送されたら返金できなくなる

電話対応も素晴らしく丁寧な会社なので不安なく返金請求もできると思いますよ。

⇒ 公式サイトでしか手に入らない!ビルドマッスルHMB

 

ここからは、ビルドマッスルHMBの有効成分について、BCAAとの違いについてお伝えします。

ビルドマッスルHMBの成分|シニュリンPFの効果・効能

ビルドマッスルHMBに含まれる成分、シニュリンPFについて。

シニュリンPFとは、シナモンに含まれる成分を特殊な水抽出法を使って精製した成分です。

 

■シニュリンPFの効果

1. 空腹時の血中のブドウ糖値が20%低下

2. 悪玉(LDL)コレステロール値が15%低下

3. 血中の脂肪、トリグリセライドが25%低下

4. 総合的なコレステロール値が26%低下

 

これらの効果はII型糖尿病患者を対象に行った臨床試験を含む数々の研究から明らかにされました。

シニュリンPFは基本的にインスリンの安全な代替物として作用し、筋肉へのアミノ酸とグルコースの取り込みを増加させます。

この結果、糖尿病に効果を発揮するのです。

ビルドマッスルHMBには脂肪燃焼をサポートする成分としてシニュリンPFを配合しているようです。

シニュリンPFは副作用を引き起こすような成分ではありませんので安心です。

 

ビルドマッスルHMBの成分|トンカットアリの効果・効能

ビルドマッスルHMBの成分のひとつ、トンカットアリとは?

トンカットアリは別名マレーシア人参と呼ばれています。

マカ、朝鮮人参などと成分が似ている植物です。

トンカットアリは精力剤に配合されていることが多いのですが、その理由のひとつがテストステロンという男性ホルモンの分泌を促進するからです。

テストステロンが男性のカラダに与える効果についてはハーバード大学でも研究の対象になっています。

 

■テストステロンの効果1テストステロン値が高い人は、低い人と比べて筋肉のつくスピードが速いということが明らかになっています。

 

■テストステロンの効果2テストステロンはやる気物質と言われる「ドーパミン」の生成を促進することで、精神的に昂揚し、やる気を高める働きがあります。

 

■テストステロンの効果3テストステロンは一酸化窒素の分泌を促進します。

一酸化窒素には血管を拡張して血流をよくする効果があります。

 

■テストステロンの効果4テストステロンにはアンチエイジングの効果があります。

人間の細胞の中にあるミトコンドリアの健康を保ち、加齢による衰えを抑えてくれるのです。

テストステロン値が高い人は、年を取っていても若々しい人が多いようです。

 

■テストステロンの効果5社会的に成功する確率が高くなる。

社会的、経済的に成功している人、プロスポーツ選手は一般の男性に比べ、テストステロン値が高いという研究があります。
テストステロン値を高めるためには筋トレがベスト!

 

ビルドマッスルHMBに配合されているトンカットアリも副作用を引き起こすような成分ではありません。

 

ビルドマッスルHMBの成分|フェヌグリークの効果・効能

ビルドマッスルHMBの成分のひとつ、フェヌグリークの効果とは?

京都大学の農学部がフェヌグリークの研究をして、その効果をマスコミが紹介したことでフェヌグリークは注目されるようになりました。

フェヌグリークは主に北アフリカや地中海沿岸で栽培されてきたマメ科の植物です。

かなり昔から栽培されていたようです。主にスパイスや薬草として利用されてきました。

 

■フェヌグリークの効果

フェヌグリークにはガラクトマンナンという成分が含まれています。

ガラクトマンナンは、糖質が腸で吸収されるのを防ぎ、血糖値の上昇を抑える働きがあります。

また肝臓のコレステロールの生成を抑制します。

ガラクトマンナンは食物繊維の一種ですので、整腸作用や便秘解消にも効果があると考えられます。

さらに、フェヌグリークにはサポニンという成分が含まれています。

サポニンは体が吸収したブドウ糖が中性脂肪に変性するのを抑制する働きがあります。

生活習慣病の予防にも役立ちます。

また、毛細血管を広げて血流をよくする働きがあります。

血流がよくなれば、代謝力もアップし、筋トレも効率的になるでしょう。

ビルドマッスルHMBに配合されているフェヌグリークも副作用を引き起こすようなことはありません。

 

ビルドマッスルHMBの成分|バイオペリンの効果・効能

ビルドマッスルHMBの成分のひとつバイオペリンについて。

 

■バイオペリンとは?

バイオペリンは黒コショウから抽出されます。

辛み成分であるビベリンを抽出したものでアメリカのサビンサ社の登録商標です。

 

■バイオペリンの効果とは?

黒コショウの辛み成分であるビベリンという物質には血管を拡張して血液の流れをよくする働きがあります。

血行が良くなるので冷え性にも効果的です。

また、バイオペリンには一緒に飲んだ成分の吸収率を上げるという効果があります。

バイオペリンとビタミンB6を同時に飲むことでビタミンB6の吸収率が6割もアップしたという報告もあります。

ビルドマッスルの他の成分の吸収率を上げてくれるでしょう。

※注意点

バイオペリンは栄養素の吸収率を上げますが、服用している薬の血中濃度を上げる効果もあります。

服用中の薬がある場合は副作用のような症状が出る可能性があるので注意が必要です。

 

 

ビルドマッスルHMBの成分|グルタミンの効果・効能

ビルドマッスルHMBに含まれる成分のひとつグルタミンについて。

グルタミンは体内で合成することができる非必須アミノ酸です。

グルタミンは筋肉が分解されるのを抑えてくれます。

分解されるのを防ぐだけでなく、筋肉を強化し筋肉疲労を回復する効果もあります。

また、認知症の予防や潰瘍の回復にも効果があると考えられています。

グルタミンは体内で最も多いアミノ酸です。

グルタミンは強いストレスや風邪で消耗してしまいます。

肉や魚、たまごにグルタミンは多く含まれていますが、加熱により変性するため食事から摂取する場合は、刺身など生で食べられる食品からでなければ摂取は難しいでしょう。

グルタミンを摂取するのはサプリメントが便利です。

グルタミンは過剰に摂取すると肝臓にダメージを与えるます。

したがって摂取量は1日40g以内にしましょう。

なお、普段の食生活で過剰症の心配はありません。

経口摂取ではほぼ安全な成分です。

グルタミンが不足すると、筋力低下や消化不良を起こしやすくなります。

ビルドマッスルHMBに配合されているくらいの分量で副作用を引き起こすようなことはありません。

 

ビルドマッスルHMBの成分|BCAAの効果・効能

ビルドマッスルHMBの成分のひとつBCAAについて。

BCAAとは、Branched Chain Amino Acidsの頭文字をとったもの。

分子構造から分岐鎖(ぶんきさ)アミノ酸と呼ばれています。

具体的には必須アミノ酸であるバリン、ロイシン、イソロイシンのことです。

私たちは食べ物から栄養を摂っているわけですが、三大栄養素のひとつである「たんぱく質」はほとんどはアミノ酸です。

実は、自然界にはおよそ500種類ものアミノ酸が存在しています。

しかしそのうち私たちの体を作り、生命の維持に必要とされるのアミノ酸は20種類です。

同じアミノ酸でもそれぞれの働きは異なります。

どのアミノ酸が不足しても、体のどこかに不調が起こります。

生命の維持に必要なアミノ酸20種類はさらに「体内で合成できるもの」と「体内で合成できないもの」に分けられます。

体内で合成できないものを必須アミノ酸といいます。

バリン、ロイシン、イソロイシンは必須アミノ酸です。

タンパク質はアミノ酸でできているのですが、必須アミノ酸の中でもBCAAは約50%を占めています。

さらに人の筋肉の中にある必須アミノ酸のうち35%はBCAAです。

つまり筋肉増強にBCAAが大きく影響するということです。

 

■BCAAの効果1BCAAはトレーニング中の筋たんぱく質の分解を抑えてくれます。

トレーニング中には筋肉が分解されることがわかっています。

つまりはBCAAが分解されるということです。

しかしトレーニング直前にBCAAを摂取しておくと血中と筋肉中のBCAAの濃度が上がりますので筋肉から遊離する必須アミノ酸の量は減少します。

筋肉の分解を抑えてくれるのです。

 

■BCAAの効果2BCAAを摂取すると脳の疲労を軽減してくれます。

脳内ではトリプトファンという必須アミノ酸からビタミンB6やナイアシン、マグネシウム、セロトニンを生成します。

セロトニンが不足すると睡眠障害やうつ状態、不安感などが引き起こされますので非常に大切な物質です。

しかし脳内でセロトニンを生成するときに、トリプトファンを取り込むと、脳が疲れてしまうようです。

この脳の疲労を軽減してくれるのがBCAAです。BCAAは吸収が早いので、トレーニング直前に飲むのがベターです。

 

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ビルドマッスルHMBは筋トレの効率を圧倒的に高める成分を絶妙なバランスで配合しています。

筋肉の分解を抑制するとともに、合成を促進する成分も配合されているのです。

ビルドマッスルHMBを飲んで効果を実感している人が多いからこそ、ここのところ急速に販売数が伸びているのでしょう。

 

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ハードなトレーニングをする人に避けられない活性酸素の害

日々、筋トレなどハードなトレーニングを継続する意識の高い人ならご存知だと思いますが、ハードなトレーニングをする人は普通の人に比べて活性酸素の発生量が多くなります。

活性酸素は細胞を傷つけて老化を引き起こしまた、あらゆる生活習慣病の原因と言われています。

サッカー選手が心疾患で亡くなるという痛ましいニュースが以前ありましたがこれも活性酸素によって起こったものではないかという気がしています。

私たちの体には活性酸素を除去するSODという抗酸化酵素がありますが年齢とともに生成量が減ることがわかっています。

活性酸素の害から自分の体を守るには抗酸化物質を補給してあげることが必要です。

抗酸化物質にはいろいろあるのですが最強の抗酸化物質は間違いないなく

水素

です。

水素は宇宙で最も軽く小さい物質ですから細胞のなかにも入っていけます。活性酸素が最も多く発生するのは細胞内のミトコンドリアです。

他の抗酸化物質は分子が大きいため細胞の中にまで入っていけません。

しかし水素は細胞の中に侵入して活性酸素と反応し、無害な水に変えてくれます。

最近は、スポーツジムでも水素水のサーバーを設置しているところも増えていますね。

ですので、すでに水素の効果を感じていらっしゃる方もいるでしょう。

しかし水素水よりさらに効率的に水素の効果を取り入れることができるのが

水素サプリ

です。

水素水は水素が抜けやすいというのを聞かれたことがあると思いますが水素サプリなら体内で水素を発生させるので「水素が抜ける」という心配をする必要がありません。

私も最初はジムにあった水素サーバーで水素水を飲むうちに半年くらいでアレルギー性結膜炎の症状が治まったんですね。

それで水素の効果を体感したのですが今では水素サプリを愛用しています。

水素水より、さらに効果を実感できています。

トレーニング終了後には、活性酸素を除去して自分の体をケアしたいですね。

※ 安心して毎日飲める水素サプリ3選